bandicam 2018-01-12 06-22-20-131

1: 2018/10/12(金) 18:29:35.28 ID:CAP

今回ネット上に公開された手記がきっかけとなり、50年の時を経て「三億円事件」真犯人の素性が明らかになるのか!? 手記の真偽と事件の全貌に迫るため、トカナ編集部は元公安警察の肩書を持つ日本を代表するジャーナリスト、北芝健氏に話を聞いた。


結論から申し上げますと、今回の書き込みはまったくのウソ。よくあるネット上のデマ情報と同じく、愚か者が真犯人を装い、面白おかしく自己顕示欲のために書き込んでいることは間違いないでしょう。振り回される必要はありません。


事件当時、私は警察官ではありませんでしたが、今や警察内部ではすでにこの事件は解明済み、全貌を把握できたという認識が根付いています。

単刀直入に、三億円事件の犯人は、当時のとある白バイ隊員の息子です。犯人の妹も警官になっていました。

警察を甘く見ないほうがいい。全国27万人の警察官の中には、ハッキング技術に長けた有能な存在がごまんといる。彼らが、あっという間に投稿者を特定します。そして、今回のような馬鹿なイタズラをした人物は、伝統的に“お仕置き”することになっている。つまり、“闇討ち”されるということです。これは、昔も今もまったく変わりません。遅かれ早かれ、タイミングをみて必ず行われるのです。


https://tocana.jp/2018/10/post_18332_entry.html

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